2008.07.20 Sunday
若い人たちの活躍を目にするのは気持ちいいです。
活躍といっても、いろんな活躍がありますが、今日私が取り上げたい活躍は
成功に向かって進んでいくプロセスに入っていく動きのことです。
そして、若いと言うのも10代、20代だけでなく、50歳を目前にしている人全部をさしているので、範囲もすごく広いんですが、本当は、若いオーラを発している人たちのことをさしています。
だから、私も入っています。
やはり、人は決心すると変容していきます。
すくすくと育っていくと言ったらいいかな・・・
潔く変化します。
その姿を活躍と言っているの、私は。
もう、これでいい・・・と、留まらない。
あきらめない・・・
したことがないこと、知らなかったことを
自分の気持ちに素直になってどんどんしていくこと。
そうすると、すばらしい結果が出てくるんです。
社会の評価とは関係なく
その人が、本当の輝きをはじめるということです。
本当に輝きはじめると
足がかってに動き始めます。
これって
オーラの赤い靴。
いったん履いたら
人生を踊りつくす赤い靴ですね。
あ?
♪♪〜〜異人さんに連れられてい〜ちゃ〜〜った~~♪♪の、赤い靴のこのことじゃないですよ。
自分の意思で履く人たちのこと♪です。
2008.07.18 Friday
イギリスには
朝食をベッドに運んできてくれるという
嬉しい習慣があります。
忙しい毎日では
なかなかできないことです
しかし
本日の朝食は
なんと夫が運んできてくれて
ベッドの中で食べました。
ふふふ
どんな朝食だったかというと
フルーツばかりが、なんだかカットしてあって
餌のようなものでした(笑)
ペットはこういう気分で餌を食べてるのかな(笑)
なんだか
動物の気持ちがわかる朝食なんてね。
しかしです。
なんで、そんなことをしてくれるのかというと
私がやりたいことに集中しているからです。
私がやりたいことをやっているだけで、現実が変わっていきます。
不思議だけど本当。
知っていたけど
こんなに効果があるとはびっくりです。
2008.07.18 Friday
って、私だけじゃなくてツアーに参加した人たち、みんなそうなんです。
濃すぎて・・・
書き始めたら一生の話しになってしまうほどなんです。
もう
ロズリンチャペルのキーストーンのありかとか
皆さん知りたいでしょう?
教えてあげたいし
そこで何がおきたのかも話したいし
もう
もう
てんこもり!!!
ちょっと
隙間があかないと
何も報告できないくらい
そんなに濃いツアーだったんです。
で、しかたなくF1がらみのことを書いてしまったりしていました。
つまり
5次元旅行してきたので
もう
この次元の言葉にするのがもどかしいってことなんです。
すみませぬ(汗)
て、別の責任ないけど(笑)
書きたい自分にあやまってるのかも(笑)
で、
今日は友人のところから拝借してきた
おもしろいものを
お見せします。
地球って生きてますね。
奇麗です。
ナディっていうのかな?
経絡かな?
レイラインかな?
なんでもいいです(笑)
今日も昨日も、明日も続いているんですね。
対策も必要ですが
これ見たら、納得いきますよね。危ない所に住んでいる人たちたくさんいます。
イギリスには
地震がないのです。
地面が動かない分、自分の中が動いていく感じもするかな〜〜〜
これです。
↓
http://www.iris.edu/seismon/
2008.07.10 Thursday
先日、友人と話をしていて面白いことに気づきました。
女性性を前面に出すということ
あるいは女性性を解放することということが誤解されやすいのではないかということです。
女らしくするということは
男性性を閉じてしまうことだと勘違いしてしまうと
女性性のネガティブな側面しか外側に出てこなくなってしまうんですよね。
いわゆる、昔から言われている女らしくしなさいモードの女性性がこれ。
奥ゆかしいという言葉で表わされることもあるけど、本当に奥ゆかしい場合は
背後でしっかりと男性性が立ち上がっていて、自分の主軸がぶれない状態になっていること。
男性性が発揮されていない状態が女らしいと勘違いされているのは
どうも心もとないですね。
女性性、男性性の双方がバランスよく
くるくると前面に出たり脇にどいたり、フレキシブルに現れてくる感じ
双方ともを自由に使いこなせるような
そんな感覚は、統合というよりも、どちらかというと
自在という言葉のほうがあっているかもしれませんね。
なんか、統合という言葉だと
がちっとはまっている感じで
男女とか女男みたいな、そんなムードも漂っちゃうかもしれません(笑)
特に、日本女性たちは
女らしくするということを男性性をシャットダウンすることだと思いがちかもしれませんね。これって、「自分男尊女卑」につながります。
え?男性性をシャットダウンしているのになぜ男尊になるの?と思うでしょう?
それがね、なるんです。他者の男性性を重んじるばかりに、自分の男性性を閉じて
女性性の弱い部分だけで物事に対応するわけですから、立ち上がる、リードする、コマンドする、パワーを使うことの放棄につながるんです。
で、結果的に自分女卑しちゃうってことなんですよね。
わかりにくい話しかもしれませんが、
これ課題になっている方にとっては、なるほど状態に陥るところもあるのではないかと思います。
じゃ、どうしたらいいのかって?
そうですね
女性も男性も
女性性も男性性の双方を持ち合わせていることを受け入れ
そのどちらも自由に楽しめる自分にしておくことですね。
男性が弱い女性を好きとは限らないし
女性が強い男性を好きとも限らないわけです。
その双方がうまくブレンドできるように
まず、楽しむことですね。
だってね、もてる男性って女性性がちゃんと発露されている人たちばかりですし
もてる女性ってどこか男性よりも男らしかったりする(笑)
そう、思いませんか?
2008.07.01 Tuesday
Here I am!
Come back from Stonehenge.
But some strange thing happend then I lost my Japanese laptop...
Well
When I get new Japanese PC, I will write what happend for us!
See you soon!